補正において、肩が高いということは、つけ位置が高いということであって、袖の高さも幅も変化させてはいけません。肩の高さを0.6センチ切り上げたのであれば、その分袖ぐり底を上げ、もとの袖ぐり寸法にします。そして、もとの袖をそのままつけるだけです。
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